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伝記ちょいみせブログ

私の伝記の一部お見せしております

処女作:竹中俊について

伝記の一部を宣伝用に使う為に、設立したブログなのですが、やはり伝記はその方のためだけにあるべきだと思ったので、私がその人に会って感じたことを書くことにしました💦

私の人の伝記を書く活動で、初めての依頼主は竹中俊という先輩のイベントで出会った男でした。今は、彼の伝記の最終確認を終えた帰りの電車でこのブログを打っています。彼は初めての伝記の相手として彼は強敵で、処女作という表現をそのまま例えとして使うなら、彼の人生を書く事は、処女でAV男優、もはや、馬を相手にするほど過酷でした。その大きな理由が彼が自分を話すのがうますぎて、文章にする際、彼の言い回しや表現に引っ張られそうになったり、本人は微塵も思わないのでしょうが、彼の見る世界が私とは異なりすぎて、理解が難しかったりする事などでした。私とは異なる次元にいる彼に私が一番共感できたのは、誰もがカッコいいし、誰の人生も面白いという所で、これは私の伝記の活動の動機とも結びつくし、彼が行なっている活動についても結びつくのではないかと思います。

彼は私の伝記が書きたいという活動が、まだ説明も慣れてなく、何も行動にできてない時に私に「俺の書いて!」と言ってくれて、活動の今後の展開についてアドバイスをしてくれた、私の活動にとって欠かす事のできない人の1人であるし、考え方の部分などで、僕自身は最も彼に影響をうけました。伝記を書き終えた後、彼の行なっているイベントに参加し、彼の仲間を目の当たりにして、彼が話してくれたことが本当だった事とその空気感やその個性に魅了されました。と、書くと彼に大げさと笑われてしまうかもしれないので、あえて彼をシンプルに表現すると、大阪のええお兄ちゃん。以上。⚡️

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写真は廃校キャンプのLINEグループの物を使わせていただいております。笑

お世話になります!

今日は、伝記の本の印刷の見本を見に行くのと、見積もりをしてもらうために、宅配プリントさんの大阪ショールームへお邪魔させてもらいました。担当の山本さんに自分の活動を説明する際、普通の人の伝記を作りたいという話の内容が伝わりにくいかな?と思ったのですが、話をすぐに理解してもらって、お話しを進めていただきました!自伝を書かれるお客様が多いそうです。少し自分の活動の需要を感じれてよかったです😁

色んなパターンの本を作っていただけるので、お客様のより満足のいただける一冊ができそうです。

製本代の元が取れるような価値のある一冊になるように頑張らなければならないなと気合いが入りました💪

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本棚の見本は個人情報なので、ぼかしを入れています 

100万円の本

私は人の伝記を書く活動をしています。活動内容は対象者のお話を聞き、それを一冊の伝記にしてお渡しする事です。伝記の対象は歴史上の人物や有名人ではなく、ふつうの人。つまりあなたです。いつ死ぬかわからない人生、私にあなたの人生を形に残すお手伝いをさせてくれませんか?

タイトルの百万円の本なのですが、これは伝記の価格ではございません。私の伝記の価格を決めるのはあなたです。つまり出来高制ですね。本を読んでいただいて、それに見合う価格を決めてください。0円でもいいですし、お金じゃなくてもかまいません。僕の目標は100万の値が僕の伝記につく事です。これはギネス記録なのでは?と思い、google先生にお尋ねしたところ『レスター手稿』という本が24億円で世界一だそうで😅

あなたのためのオーダーメイドの一冊をつくります。興味のある方はブログ・TwitterFacebook・LINE・メール・電話何でもご連絡下さい

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